自論を展開して様子を見る箱G
自論を展開して様子を見てね。
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「観客はこんなの望んでいないだろう」という展開に驚いた。
プロレスは奥が深いや。
>展開があったりするので、自分は間違ってるのかもしれない。
俺がプロレス離れた理由がここに。
2000年代の新日の凋落っぷりは異常。
GoogleMapでも「ラーメン」で検索してつけ麺専門店がヒットするもんで、絞り込むのがしんどい。
東京だけかもしれんが
つけ麺は登録しないでほしい。あれはもう違うものだろう。
で、つけ麺ブームに乗っかって、なんにでも魚粉入れるのやめてくれ。
折角うまそうなラーメンだったのに、最後のひと振りで台無し。
アレと別に付き合ったりセックスしたり結婚したりしたいとかは、特にない。
八百長は勝ち負けに意味があって初めて成立するが、プロレスの勝ち負けに観客が喜ぶ以上の意味は特にない。
大相撲は『負けて番付を下げたくないため星の貸し借りをする』という感じ
……と考えているのだが、時々、プロレスの試合で観客が喜ばない
展開があったりするので、自分は間違ってるのかもしれない。
相撲は近代的なスポーツではなく伝統を売りにする興業。
近代的なスポーツとしての体裁を整えて、外国人も平等に扱うというのはアリなのだが、
そもそもが全体的にそういう方向ではないというのが現実だし、それでは相撲に魅力はないのだ。
ならば『興業としての相撲』を徹底すべき。
わたしが言ってるのは、スポーツであれ、興業であれ徹底すべきだという話。
消えない仕様になったらしく、
目障りなものが目障りなままだったりする。
慣れるのに時間がかかりそうだ。
じゃあ、星型にんじん入りカレーで。(#5
興味ないで回避できないものはともかく
#4か。
他人の趣味と自分のが合わないのが当たり前なのに、なんでこう自ニュGなんかに毎日夕食はハンバーグ(子供の人気メニューどれでも)なのを期待するんだろう。
自覚してないから恥も知らずに#3の次に投票できたりするんだろうな。
ニュー作の趣味丸出しで面白くもなんともないもんを持ってくるのはネタとしても
苦しいけどな。
なんか一時期AMIGA箱を連発してたアホとかいたし。
自アン的なネタを好む層よりも自ニュの真面目な話をする層の方が多いからと思われる。
ネタの連携も減った◆。Gアン(自ニュ)から自アン民が減ったのも一因かと。
それなら剣道も外国人の入門を禁止にすれば良い
外に広がっているという一例の話だよ。日本以外の国はモンゴルだけじゃないんだから。
中国人力士とか韓国人力士も出てきている、中国の人口は13億人だから1%でも見るようになればずいぶんな量。
そうやって広げていく方が良いんじゃないかって話だよ。
他の出身地に対する敵愾心が関係ないなら外国人力士が問題だというのも虚像だよ。
プロレスの話で言えば、力道山は外国のレスラーを呼んでヒールに仕立て倒してみせることで視聴率を上げたが、
そのうちに外人のレスラーへの認識が親しむにつれて、外人もベビーフェイスとして活躍することが視聴率になった。
外人が活躍していることに対して、日本人はそれほど嫌悪感無いんだよ。
昨今は不祥事の問題もある。
ハワイ力士勢の台頭の頃は盛り上がってた。
小錦、曙、武蔵丸、いずれも日本人にも大人気だった。
観客動員の減りが外国人力士が居ることと何の関係が?
外国人力士が世界に相撲への関心を高めてるのは事実だよ。
今や日本の大相撲は多国籍競技。
外国が増え多分、日本の減った分を取り戻せるかって、
何で外国人枠で日本の減った分を取り戻さないといけないの?
優れた外国人力士にもファンがついてるのもさることながら、
外国人力士で期待できるのは外国の新規ファンの開拓でしょう。
外国人枠を無くすなら外人力士に今まで付いてたファンは減るよね。
モンゴル人の増えた分で日本人の減った分を取り戻せるだろうか?
封建制の理解としてそれはおかしいし「国」の概念が恣意的すぎる。
モンゴルの人口は230万人。
大相撲中継の視聴率は全盛期から、日本国内で30%程度落ちてる。
単純に相撲単独の問題では無いとしても、それをもって見る人が増えたというのは問題ではないか。
また、横綱を数人出したモンゴルという特殊なところは特殊例ではないか。
それこそ幕藩政治のころから言えば、藩が違うと言うのは国が違うようなもので国別対抗だった。
だろうか?と言われても、そもそもこの項自体、「なるだろう」の話だし、詳しい経済モデルでも出してこない限りお互い話はつかない気もする。
一応、モンゴルでは朝青龍が英雄と言われたように、大相撲が人気で、2006年には白鵬の取り組みで93%と言う視聴率があったと。http://www.jnpc.or.jp/cgi-bin/pb/article.php?id=613
まあ、あえて暴論を言えば江戸期の大相撲に外国人はいなかったわけで
#21
本当にそうだろうか?
仮にそうだとして、純日本人の見世物よりもそれを見る絶対数は増えるだろうか?
外国人力士がいることで、外国で放送されていたNHKの中でも大相撲を見る人が増えるってことだよ。
そもそもの大相撲とは全く違う物で、どちらかと言えば神事相撲のほうだな。
金儲けとしても、どちらが面白いかも、新しく見る人が増えるかも、何とも言わないが、それこそ今見ている人は見なくなるんじゃない。
それは外国人力士が入ってきた事が直接的理由だろうか?
ま、それもプロスポーツ興業としては正しいけど。
「強い奴を決める」ための方向で発展していけるだろうか。
と、考えるとわたしは現実的では無いし、やるとしても道のりが険しいのではないかと。
NHKは他国の放送局に番組を売っていて、国外でNHKの大相撲を見てる人たちが結構居る。
観客動員数だけじゃないなら広がってるよ。
#13
大相撲ってことで言うなら、それこそ元々は藩のお抱えの力士を戦わせて藩の威信を戦わせたものだよ。
「相撲」はと「大相撲」は違うと思う。
いや、昔は禁じられていなかった部屋間の移籍を解禁したり、
取り組み数を少なくしたり近代スポーツ化の方向に進むという方向もきらいじゃないんだけどね。
いや古代から力自慢同士を戦わせてどちらが強いかってことで相撲を取ってたんだよ。
中世、織田信長とかは特に地域から力自慢を集めて勝った奴を家臣にしたり、秀吉は家臣の力比べとして相撲を興じさせてた。
そこをどう考える?
朝青龍はモンゴルの国民的英雄大人気になるくらい相撲の認知度を高めたように
力士の出身国でも見られるようになってる。ブルガリアやかつてのハワイもそうだろう。
それこそスポーツとして広まっていくことによって
世界の相撲への関心を高め、相撲人口を増やしている。
その中で相撲の世界に憧れた外国人が力士を志すになり、
優秀な人材が来日するようになった。
それは、たんなる近代スポーツ主義だと思うよ。
客もそれで増えると予想はするが、相撲のあり方として正しい物を追求するという意味合いが強い。
そういえば、この項は方法と理由は書いてあるけど目的は書いてないよね。