雰囲気が好きな作品
ゲーム・映画・小説なんでもいいよ。
箱作はファイナルファンタジータクティクスとゲームブックのドルアーガ三部作なんかのあのゆったりとした緊張感が好きです。
箱作はファイナルファンタジータクティクスとゲームブックのドルアーガ三部作なんかのあのゆったりとした緊張感が好きです。
項リスト(更新順)
クレイジータクシー(5) ふしぎな島のフローネ(1) 慎重勇者(2) 今日もベランダで(2) H2(2) カオスエンジェルス(5) はじめてのギャル(1) リングにかけろ(3) 忍術決戦月影(1) ダンジョンマスター(3) 恥じらう君が見たいんだ(2) 推しの子(2) だらしないです堀田先生(2) アルプスの少女ハイジ(2) 魁男塾(2) ...他23項
クレイジータクシー(5) ふしぎな島のフローネ(1) 慎重勇者(2) 今日もベランダで(2) H2(2) カオスエンジェルス(5) はじめてのギャル(1) リングにかけろ(3) 忍術決戦月影(1) ダンジョンマスター(3) 恥じらう君が見たいんだ(2) 推しの子(2) だらしないです堀田先生(2) アルプスの少女ハイジ(2) 魁男塾(2) ...他23項
Stalkerの登場人物達は、Zoneに自ら入り込んだはずなのに、不思議なぐらいに、諦めや悲哀を感じさせる。
アーチファクトもね...しかも、そのアーチファクトを人々は強く求めるし。
主人公(SOC)も、多分、途中から、そこに行けば何かが起こるという漠然とした何かを渇望してモノリスを追い求める姿が物悲しくも美しい。
Falloutの登場人物達は、無理やり、あの環境になったわりに、各人が野望や欲を丸出しにして、生き抜く強さを感じる。
Fallout3の主人公は、実在の父親の意図はなんだったのかっていうところがスタートだけど、目標が具体的過ぎて。
もっと、なんというか、目の前の見えないニンジンを必死になって追いかけるような、苦しさとか悲哀があったら。。。
要するに、自分にとって、主人公に対する共感の容易さがStalker(特にSOC)の方が上だったってことですね。
すまぬ。。。語りすぎた。。。基本、どっちも好きです。お堅いところにいて、周囲にゲーム好きがおらんので、つい。
FalloutはMODを詰め込んで長く遊んでます。FPS/TPS好きのガチのゲーオタですぅ。。。by#1
有志がローカライズしてんのかな?
StalkerはShadow of Chernobyl(日本語版無しも、有志による日本語化キット有り...と記憶している)/Call of Pripyat(日本語版有り)/ClearSky(日本語版有り)。
FalloutはFallout3とnew vegasは日本語版は無いと思うけど、有志による日本語化キットがある。
MODまではすべて和訳をされているわけではないので、ある程度の英語には触ることになるかも。でも、ほとんどノリで行けるよ!
最近は、有志による日本語化が結構充実していて、他の洋物ゲームもやりやすくなってるよ! by #3