エオタによる、一般人が全く参考にならない映画批評2010
映画を見るたびに思うのは、どうしてこんなにツマンネェ映画ばっかなんだろってこと。
そして、それを喜んで見ている連中の多いこと、多いこと。
こーいう連中が最大公約数の立場だったら、ツマンネェ映画が多いのも当然だよな。

大衆カレー店bの味が「甘い」のは、一番低いヤツにレベルを合わすからなんだよ。
辛いヤツが好きな人でも甘いのは我慢すれば食えるからな。
でも甘党は違う! 食べると苦しいもんじゃ、我慢なんかしないで、ただ食わないだけ。

映画もカレーも甘くなるのは世の常、商売の必定ってことサ。
(emvkpu) 2009-11-22 07:47:40作成 2018-03-11 08:55:24更新 521投票 91有効票 101気になる 156興味無い 6118参照 はてなブックマークはてなブックマークに追加 Twitterでつぶやく

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64. 『ブリード』についてのコメントGoogleYouTube


イラクでトラック運転手として働いていたアメリカ人のポールが何者かに拉致され、棺おけに閉じ込められて、生き埋めとなり、
携帯電話と懐中電灯、ライターの3点セットだけで、酸素がなくなる90分以内に、どうにかして地下から脱出しなけければ
ならないというプロットの映画。

真っ暗な画面で、風のリグレットみたい。
イイノさんも、こーいうのを考え付けば凄かったんだけどねぇ。
主演は目からビームを出して、テレポートも可能で、しかも腕から日本刀を出すライアンレイノルズ。b
[#1](gisfnw) 2010-05-04 15:31:41
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