エオタによる、一般人が全く参考にならない映画批評2010
映画を見るたびに思うのは、どうしてこんなにツマンネェ映画ばっかなんだろってこと。
そして、それを喜んで見ている連中の多いこと、多いこと。
こーいう連中が最大公約数の立場だったら、ツマンネェ映画が多いのも当然だよな。

大衆カレー店bの味が「甘い」のは、一番低いヤツにレベルを合わすからなんだよ。
辛いヤツが好きな人でも甘いのは我慢すれば食えるからな。
でも甘党は違う! 食べると苦しいもんじゃ、我慢なんかしないで、ただ食わないだけ。

映画もカレーも甘くなるのは世の常、商売の必定ってことサ。
(emvkpu) 2009-11-22 07:47:40作成 2018-03-11 08:55:24更新 521投票 91有効票 105気になる 162興味無い 6196参照 はてなブックマークはてなブックマークに追加 Twitterでつぶやく

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64. 『ソーシャル・ネットワーク』についてのコメントGoogleYouTube


他人のアルバム覗き趣味人たちが好むSNS「フェイスブック」創設者の話。

なぜかデビッドフィンチャー監督作。
物語は主人公フェイスブックの創始者マーク・ザッカーバーグに対して起こされた2つの訴訟を軸に展開する。
なんか超つまんなそーなんですけど、批評家かからは大絶賛なんですよね。
俺のかみさんもフェイスブックはまりまくりなんで、余計にムカツいてるんですけど。
はたして21世紀の市民ケーンというのは本当なのか?
[#1](rxknru) 2010-10-20 10:03:47
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