エオタによる、一般人が全く参考にならない映画批評2010
映画を見るたびに思うのは、どうしてこんなにツマンネェ映画ばっかなんだろってこと。
そして、それを喜んで見ている連中の多いこと、多いこと。
こーいう連中が最大公約数の立場だったら、ツマンネェ映画が多いのも当然だよな。

大衆カレー店bの味が「甘い」のは、一番低いヤツにレベルを合わすからなんだよ。
辛いヤツが好きな人でも甘いのは我慢すれば食えるからな。
でも甘党は違う! 食べると苦しいもんじゃ、我慢なんかしないで、ただ食わないだけ。

映画もカレーも甘くなるのは世の常、商売の必定ってことサ。
(emvkpu) 2009-11-22 07:47:40作成 2018-03-11 08:55:24更新 521投票 91有効票 102気になる 157興味無い 6121参照 はてなブックマークはてなブックマークに追加 Twitterでつぶやく

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64. 『bのライバル発見』についてのコメントGoogleYouTube

http://d.hatena.ne.jp/satan666/20100623/p1
 
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[#1](qeceuu) 2010-06-24 08:25:23

ふーん、まぁ、でも、「告白」は優秀な映画だと思うんだけどねぇ。
俺は「嫌われ松子の一生」ではこの人と同じ印象を持ったんだけど・・・それは例えばソープランドで仕事をせにゃならんほど落ちた人生を
POPな映像で彩る意義を見出せなかったから。現実の意味をわざと薄めているくせに、その上で「人生はすばらしい」っていのは
単なる現実逃避と同じで、ダメな演出法だと思ったから。

告白の批評は後日。b
[#2](akvilf) 2010-06-24 16:35:03

>いや、告白はあなたが言ってるような「意味のない」ことばかりの積み重ね、なんてわざとやってるに決まってるでしょ。
>あなたが考えててここで得意げに語ってるラインなんて、とっくに通過してるよ中島哲也は。

ただ、これは頭の悪い返答だよなぁ。
「わざとやってる」からって、物事の本質は変わらないことを知らないのが痛い。
「アバター」でも、この論を俺は食らったけど、クソをわざとケツの穴からひりだそうが、クソはクソでしかねーのに気がついてない。
わざとやってるかなんて、本人しかワカンネーじゃん。
どうしようもないダメな映画があったとして、それが後日に「わざと」・・・つまり演出だと分かったからなんだってんだ?

もう一度言うけど、クソ映画はわざとだろうがクソにはカワラネェ!!  b
[#3](akvilf) 2010-06-24 16:39:43
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